F・μ・P~Futton(太川工事)・Music・Production~

作詞・作曲しています。ジャンルはJ-POPです。

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「哲也100%」

(イントロ)
A E F#m C#
D E A F#m B E A

A E
京橋付近
F#m C#
たまにみかける
D E A F#m
どこかで見たような
B E
イカツイおやじ

A E
まともな商売
F#m C#
してなさそうな
D E A F#m
コワモテの濃い顔
D E A
近寄りがたい

F#m C#
ずっと考えてた
D E A
朝から晩まで
D E A F#m
モヤモヤが半端ない
B E
でもようやく思い出した

A F#m C#
あれは100%ゆうき哲也だ
Bm7 E7 F#m
そうだ100%ゆうき哲也だ
D Bm7 D E7 Dm7 G F
元チャンバラトリオだね
G A
yeah yeah yeah

(間奏)
A E F#m C#
D E A F#m B E A

チャンバラトリオ
面白かった
ミナミの帝王も
面白いよね

山根南方
死んでしまった
前田竹千代も
死んでしまった

萬田銀次郎
迫力あるね
最近では千原ジュニアが
TV版をやってるけど

あれは100%竹内力だ
絶体100%竹内力だ

宇野ポテトはチョイ役だ
yeah yeah yeah それそれ~!

とにかく100%ゆうき哲也だ
そして100%竹内力だ

D Bm7 D E7 Dm7 G A F#
宇野ポテトは何してる?
D Bm7 D E7 Dm7 G A F#
宇野ポテトは今どこに?
D Bm7 D E7 F G A
宇野ポテトは今治に住んでいる

(アウトロ)
A E F#m C#
D E A F#m B E A
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町屋を研究している建築家I氏との再会!

高槻ジャズストリートの人ゴミを抜け、駅から少し離れたコーヒー屋に入る。

I氏は、素敵なお店をよく知っていて、社交的で知り合いも多く、行動力もある方だ。

かといって、体育会系でエネルギッシュで豪快な肉食的な感じでは全くなく、真逆の方だ。

なので、俺と合ったのかも知れない。

思い出話に花が咲く。

弾き語りを始めた頃、観に来て頂いたことがある。

今もやってるの?

と、訊かれ、"キワモノっぽい感じでやっるんです"と答えた(笑)

「そう言えば、この店の裏に音楽家の方が住んでいて、引っ越ししてんけど、ちょうど今、帰って来てるから挨拶しに行こう!"そらねこ"さんて言うねんけどな。」

ん?"そらねこ"さんって、知ってますよ~と、確か亡くなった、クライさんとも知り合いだったんじゃないかな?と思いながら。

店を出て、挨拶をしに行き出てきた、そらねこの"はたさん"。

とても華があるお方でした。

天才てれびくんでも披露していた、ワキカスタネットを生で見せて頂きました。

自分は股間にカズーでやってます!と情けない自己紹介をし、クライ(福重)さんの話など、少し談笑した。

思わぬ出会いでしたね。

その後、I氏と駅へ向かい、別れた後、また布施まで行って、親友Yと飲みに行くという、強行スケジュールで忙しい、一日であった。

17時から終電まで飲んだので、ちょっと飲み過ぎたな。

次の日、休みで良かったわ。

しんどかった。

終わり。 このページのトップへ
同い年のミュージシャン、Brook-lynが高槻ジャズストリートに出演するというので、八日市から高槻まで移動するも、違う電車に乗ってしまい降車、折り返しの電車を待ちながら、俺は単線の無人駅でうなだれていた。

ダメだ、考えが適当過ぎる、馬鹿だ、俺は馬鹿だ・・○| ̄|_

これは絶体、間に合わないな~と思いつつ、少しでも観れれば幸いと、気持ちだけが急ぐ。

結局、1時間のロス。

食事もせずに高槻駅から会場までダッシュ!

間に合った!最後の一曲は丸々観れた。

今回、Brook-lynは、4人編成のバンドのボーカル&ギターだったのだが、司会者さんの「Brook-lynの皆さんでした~!」と言ったのが少し面白かったな。

「遅れてゴメンな~」と、Brook-lyn、嫁ックリンに挨拶し、初めてママックリン("音や"のママ)にも会うことが出来た。

そして、実は今回、ここである人と待ち合わせをしていたのだ。

ジャズストにも関わりの深いI氏。

ミュージシャンではなく、建築家だ。

俺は土木だが、以前、設計で一緒に仕事をし、仲良くなった先輩だ。

この方がきっかけとなり、一時期、俺は映像制作をやるようになったのだ。

約10年ぶりの再会だった。

続く。 このページのトップへ
毎年、滋賀の太子ホールで行われている、同い年のミュージシャン、ミサイル濱野主催「YAMAHA FG弾き倒し祭り」に初めて行くことが出来た。

今まで正直、遠いな~と思っていたのだが、今回は、行動力を出した訳だ。

「お~!」と、ミサハマに挨拶し、FGを弾きまくる。

そんなイベントなのだ。

YAMAHAのFGという、フォークギターなのだが、なんと130本あり、全てミサハマ所有なのだから驚き!?(馬鹿だ、あんたほんとに敬愛する馬鹿だ。)

それぞれ個性があり、音が全部違う。

面白い!人間も同じやね。

俺的には、結構最近のモデルっぽい"THE FG"とう名のやつが気に入った。

なんとなく渇いた感じの音がしたので。

"ミサハマさんありがとう"とサインが入ってるやつだ。

ミサハマのところを、ヤステルさんに書き直してやろうか?と思ったが・・。

4~50分滞在して、強行スケジュールの旨を明かし、会場を後にする。

これから高槻に行かなければならない。

これまた同い年のミュージシャン、Brook-lynが高槻ジャズストリートに出演するからだ。

かくして、八日市の駅から単線に乗り込み、出発時刻より遅く電車が発車したが、田舎特有のノリかな?と、呑気に考えて、何気なく路線図を見ると・・。

"近江八幡ないや~ん!?( ̄▽ ̄;)"

またまた、乗り間違えていたのであった。

やれやれだぜー(+_+)

続く。 このページのトップへ
5月3日、沢山の人と会った一日。

普段は家族と過ごすことが多いのだが、今日は珍しく一人、朝7時から電車に乗る。

いつもの通勤よりも随分早い時間だ。

缶コーヒーが朝食がわり。

滋賀まで行くのは、数ヶ月ぶり、その時は仕事だった。

ヤバい、腹が痛くなってきた。

4年に一度のペースでお祭り騒ぎをやらかしているが、(オリンピックと呼んでいる。)もう懲り懲りなので、必死で耐える。

実は、排便するタイミングはあった。

が、ウォシュレットが無かったのだ。

ウォシュレット様なしで排便した場合、肛門様がえらいことになってしまう場合があるので躊躇した訳だ。

すると、また山が来た。

滋賀の山々を眺め気をまぎらわしながら耐える。

出来れば、途中下車はしたくない。

なんとか乗り越えた。

俺の勝ちだ。

しかし、寒い。

しばらくして、またまた山が来た。

必死の必死で耐えた。

肛門様及び心臓への負担が著しい。

ようやく乗換駅の近江八幡に着いた。

やはりウォシュレットはないが、排便しておこう。

タイミングを逃したので、次の電車に乗り込み、なにげに車内の路線図を見ると・・。

"八日市ないや~ん!?( ̄▽ ̄;)"

どうも近江鉄道という単線に乗換しないとだめだったようだ。

やれやれだぜ~(+_+)

そんな訳で、すぐさま、近江八幡まで逆戻りし、単線に乗り替えし、予定より少し遅れたが、無事「第五回YAMAHA FG弾き倒し祭り」の会場"太子ホール"にたどり着いたのであった。

続く。 このページのトップへ

Information

Futton(太川工事)
  • Author: Futton(太川工事)
  • 別名:安本照汚。
    1972年生まれ、男性。
    大阪の音楽BARでライブをやって至福を得ています。
    そんな日々です。
    なんか文句ありまっか?

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